【映画】復活の日

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<内容>
「愛は、人類を救えるか」 MM88…その細菌兵器によって全世界はパニックとなり、45億人の人類が死んだ… 氷に閉ざされた南極大陸に残された探検隊の863人を除いて― 滅亡寸前まで追いこまれた人類は、地球は生き残ることができるのだろうか!?

<感想>
新型コロナウイルスが流行する中、思い出したのがこの映画だ。
40年前の作品とは思えないクオリティの高さだ。
細菌兵器の開発とは現代でも起きているのかもしれない。
そして愚か者はいつの時代にもいるものだ。
絶望の中でも未来に希望を持って生きるのが人類なのだ。
ラストシーンでの再会が復活を意味しているのだろう。

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