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読書のち映画、ときどき野球
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読んだ本の感想や、最近見た映画の感想を紹介。
また、趣味でやっている野球についても語っていきたいと思います。

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タイトル 日 時
雨ニモマケズ(宮沢賢治)
雨ニモマケズ(宮沢賢治) <本の内容と感想> 宮沢賢治の代表作。 子供のころに暗記させられた人もおおいのではないか。 突然の雨や暴風のような苦境に立たされた時、どこからかやってくる「雨にも負けず・・・・」というフレーズ。 そして、「そんな人になりたい」と最後の言葉に本当に心を動かされたものだ。 ...続きを見る

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2017/10/22 09:43
日本再生は、生産性向上しかない!(デービッド・アトキンソン)
日本再生は、生産性向上しかない!(デービッド・アトキンソン) <本の内容> 二階俊博自民党幹事長、エイドリアン・ゼッカー氏(アマンリゾーツ創業者)との対論も収録!決めたことを実行できない、他人の時間を盗む、ことなかれ主義、論理的思考が苦手、クレームに弱い…企業経営と政策提案の現場で得た「日本病」克服策。 ...続きを見る

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2017/10/21 13:52
イギリス人アナリストだからわかった日本の「強み」「弱み」(デービット・アトキンソン)
イギリス人アナリストだからわかった日本の「強み」「弱み」(デービット・アトキンソン) <本の内容> 日本文化を愛し、日本社会と日本経済の歪を鋭く、イギリス人らしくシニカルに撃つ著者の、ベストセラー『イギリス人アナリスト 日本の国宝を守る』に続く第二弾! ゴールドマンサックスのカリスマアナリストとして、バブル崩壊時、日本の金融機関の不良債権の本当の額をだれよりも早く指摘した著者が四半世紀見続けた日本社会の「強み」と「弱み」を指摘する。また、前著で説かれた日本論や観光立国による成長戦略に寄せられた批判にも応える。 ...続きを見る

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2017/10/19 18:33
科学の扉をノックする(小川洋子)
科学の扉をノックする(小川洋子) <本の内容> 宇宙のはじまりはカップからこぼれたコーヒー?人間が豚を食べられるのは遺伝子のおかげ?作家、小川洋子が様々な分野で活躍する科学のスペシャリスト7人にインタビュー。科学の不思議を解き明かすため、日々研究に打ち込むひとびとの真摯な姿に迫る。そこから見えてきた興味深い成果の数々とは。ふとした疑問から巨大な謎まで、科学に関するあなたの『?』を解決する珠玉の入門書。 ...続きを見る

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2017/10/17 18:47
宝くじで1億円当たった人の末路(鈴木信行)
宝くじで1億円当たった人の末路(鈴木信行) <本の内容> 「宝くじで1億円当たったら……」。 こんな淡い期待を胸に、宝くじ売り場につい並んでしまうビジネスパーソンも多いのではないでしょうか。 果たして、「宝くじで1億円当てた」後に待ち受ける末路とはどんなものなのでしょうか。 ...続きを見る

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2017/10/16 22:06
1日1回の腹筋でお腹を凹ませる方法(中村勝美)
1日1回の腹筋でお腹を凹ませる方法(中村勝美) <本の内容> 正直キツイ。だけど…2分で完了!超効率“腹筋”!究極の時短腹凹術“これだけフッキン”。 ...続きを見る

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2017/10/12 19:59
12時前にランチを食べれば太らない(蓮水カレン)
12時前にランチを食べれば太らない(蓮水カレン) <本の内容> いつでもラクラク2kg痩せできるダイエットの新常識24。大事なのは「何を食べるか」よりも、「いつ食べるか」 ...続きを見る

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2017/10/07 10:24
大岡越前(吉川英治)
大岡越前(吉川英治) <本の内容> 後の世、名奉行といえば第一に名前をあげられる大岡越前。だが、彼の前半世は決して人に誇れるものではなかった。元禄の悪風に染まり、水茶屋の女お袖との間に一女までなしたが、一緒にはなれない。やがて、彼が江戸町奉行へ抜擢された時、お袖の復讐が彼を待っていた。―みずから蒔いた種をみずから裁く人間大岡越前の苦悩。著者が戦後の混乱した世相に、深い想いを託して描いた意欲作。 ...続きを見る

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2017/10/05 19:38
小説のタネ(吉川英治)
小説のタネ(吉川英治) <本の内容と感想> 吉川作品の書いた理由と背景を語った随筆集。 宮本武蔵や、新平家物語を書くに至った理由などが書かれており、 大変興味深かった。 また、吉川氏の人となりもわかります。 もっと多くの吉川作品を読みたいと思った。 ...続きを見る

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2017/09/30 09:25
河豚(吉川英治)
河豚(吉川英治) <本の内容> 著者の河豚(フグ)にまつわるエピソードをまじえたエッセイー。 ...続きを見る

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2017/09/29 21:18
美しい日本の歴史(吉川英治)
美しい日本の歴史(吉川英治) <本の内容> 日本史にまつわるエッセイ集。 ...続きを見る

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2017/09/28 19:17
バラ色の未来(真山仁)
バラ色の未来(真山仁) <本の内容> 総理大臣官邸にプラスチックのコインを投げつけていたホームレスは、IRを誘致し町おこしをと気炎を上げ、総理の指南役とまで呼ばれていた元名物町長・鈴木一郎だった。日本初のIRは、5年前、土壇場で総理大臣・松田勉のお膝元に持って行かれていた。彼を破滅に追いやった誘致失敗の裏に何があったのか!?東西新聞社の編集局次長・結城洋子は、特別取材班を組み、IRやカジノの問題を徹底的に追及しようとするが―。 ...続きを見る

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2017/09/27 21:19
映画「あさひなぐ」
映画「あさひなぐ」 <映画の内容> 人気アイドルグループ「乃木坂46」のメンバー主演で、なぎなたに青春をかける少女たちを描いた、こざき亜衣による漫画「あさひなぐ」を実写映画化。同漫画を乃木坂46の主演で舞台化&映画化するプロジェクトの映画版となり、乃木坂46きって人気メンバー、西野七瀬が主演を務める。中学まで美術部だった東島旭は、二ツ坂高校に進学し、「なぎなたは高校部活界のアメリカンドリーム」といううたい文句に誘われ、なぎなた部に入部。一学年先輩の宮路真春に憧れ、同じく新入部員の八十村将子や紺野さくら、2... ...続きを見る

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2017/09/26 21:31
向田理髪店(奥田英朗)
向田理髪店(奥田英朗) <本の内容> 北海道。寂れてしまった炭鉱町。通りにひと気はないけれど、中ではみんな、侃々諤々。心配性の理髪店主人が暮らす北の町は、案外にぎやか。身に沁みて、心がほぐれる物語。 ...続きを見る

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2017/09/21 22:06
上杉謙信(吉川英治)
上杉謙信(吉川英治) <本の内容> 謙信を語るとき、好敵手・信玄を無視することはできない。精悍孤高の武将謙信と千軍万馬の手だれの武将信玄。川中島の決戦で、戦国最強の甲軍と龍攘虎摶の激闘を演じ得る越軍も、いささかもこれに劣るものではない。その統率者・謙信と彼の行動半径は―?英雄の心事は英雄のみが知る。作者が得意とする小説体の武将列伝の一つであり、その清冽な響きは、千曲・犀川の川音にも似ている。 ...続きを見る

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2017/09/17 14:58
源頼朝(吉川英治)
源頼朝(吉川英治) <本の内容> 『宮本武蔵』の圧倒的な好評を受けて、著者は次作の題材を吟味した。そして朝日新聞紙上を飾ったのが『源頼朝』である。これには“小説日本外史”の副題がついている。歴史を濶歩した代表的日本人を次々に登場させる構想で、その第1に、源頼朝が選ばれた。まさに頼朝こそ、源平抗争の英雄であり、700年の武家社会を築いた巨擘(きょはく)である。著者は武将頼朝の周辺に鋭く肉薄していく。 頼朝を描くことは、平氏一門を描くことでもある。また弟義経の数奇な運命にも触れなければならない。――... ...続きを見る

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2017/09/15 17:10
上司はなぜ部下が辞めるまで気がつかないのか?〜人材流出時代のマネジメント戦術(松本順市)
上司はなぜ部下が辞めるまで気がつかないのか?〜人材流出時代のマネジメント戦術(松本順市) <本の内容> ...続きを見る

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2017/09/09 13:39
諸葛孔明。人間力を伸ばす七つの教え(姚磊)
諸葛孔明。人間力を伸ばす七つの教え(姚磊) <本の内容> 諸葛孔明は、約1800年前に活躍した偉人です。政治および軍事の天才として知られていますが、その人間性や仕事の方法、リーダーシップの取り方など、われわれ現代人に啓発を与え続けているのは周知のとおりです。諸葛孔明の知恵は、問題解決や部下の動機づけ、業績評価などに活用されていることがそのことを立証しています。  本書は、成功を目指すビジネスパーソンに必要とされる要件は何か、そしてその要件を身につけるにはどうすればよいかを、諸葛孔明の遺志を受け継いで北伐を続けた忠臣、姜維(きょ... ...続きを見る

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2017/09/08 21:35
サイコパス(中野信子)
サイコパス(中野信子) <本の内容> とんでもない犯罪を平然と遂行する。ウソがバレても、むしろ自分の方が被害者であるかのようにふるまう…。脳科学の急速な進歩により、そんなサイコパスの脳の謎が徐々に明らかになってきた。私たちの脳と人類の進化に隠されたミステリーに最新科学の目で迫る! ...続きを見る

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2017/09/03 09:31
クラッシャー上司〜平気で部下を追い詰める人たち(松崎一葉)
クラッシャー上司〜平気で部下を追い詰める人たち(松崎一葉) <本の内容> 「俺はね、(部下を)5人潰して役員になったんだよ」。大手某社に産業医である著者が招かれた際、その会社の常務が言い放った言葉である。このように部下を精神的に潰しながらどんどん出世していく人たちのことを、精神科医の牛島定信氏と彼の教え子である著者は「クラッシャー上司」と名付けた。クラッシャー上司には「自分は善である」という確信があり、他人への共感性が決定的に欠如している。精神的に未熟な「デキるやつ」なのだ。本書では著者が豊富な経験に基づいてクラッシャー上司の具体例を紹介。さら... ...続きを見る

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2017/09/02 06:21

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